団体プロフィール
団体情報
| 団体名 | NPO日本防災士会東京都支部江東区ブロック(NPO東京都防災士会江東区ブロック) |
|---|---|
| ふりがな | にほんぼうさいしかいとうきょうとしぶこうとうくぶろっく |
| 外部リンク | NPO東京都防災士会 |
主な活動拠点
| 拠点の名称 | 江東区社会福祉協議会江東区ボランティア・地域貢献活動センター |
|---|---|
| 郵便番号 | 135-0016 |
| 活動拠点の住所 | 東京都江東区東陽6-2-17 |
| 地図・案内図 | https://koto-shakyo.or.jp/access/index.html |
代表者情報
| 氏名 | 大林一洋 |
|---|---|
| ふりがな | おおばやしかずひろ |
| E-mail(1) | ohbayashikaz@yahoo.co.jp |
| 役職 | ブロック長 |
| 性別 | 男性 |
| 生年月日 | 1962年10月11日 |
事務局情報
| 氏名 | 大林一洋 |
|---|---|
| ふりがな | おおばやしかずひろ |
| E-mail(1) | ohbayashikaz@yahoo.co.jp |
| 役職 | ブロック長 |
| 性別 | 男性 |
| 生年月日 | 1962年10月11日 |
詳細情報
| 設立年月日 | R4.9.1 |
|---|---|
| 会員数 | 34(男性23名、女性11名) |
| 会員の主な年齢層 | 30代, 40代, 50代, 60代, 70代, 80代(学生からシニアまであらゆる世代の方大歓迎) |
| 活動の対象者 | 防災についてご関心のある個人(趣旨にご賛同いただける団体) |
| 活動頻度 | 定期(毎月1回の意見交換会のほか、危機管理室との意見交換会など) |
| 活動時間帯 | 基本的に休日の午前か午後に活動を行っています。 |
| 入会金の有無 | 無し |
| 会費の有無 | 無し |
| 会則の有無 | 有り |
| 会報の有無 | 無し(LINEやメールで情報共有を行っています。) |
| 会員募集状況 | 募集中 |
| ボランティア・スタッフの募集状況 | 募集中(個人会員の中から役員を選出しています。) |
| 入会方法 | メールにて問い合わせ(NPO東京都防災士会のホームページから入会手続きをお願いします。詳しくはメールでお問い合わせください。) |
| 入会資格 | なし(防災士資格をお持ちでない方もご入会いただけます) |
| 活動内容紹介 | R7.4.26 理事会(役員人事、事業報告・決算報告、事業計画・事業予算他) 意見交換会 R7.5.24 総会(役員人事、事業報告・決算報告、事業計画・事業予算他) 意見交換会 R7.5.24 意見交換会(江東区危機管理室より依頼事項:当会の中から防災 に関する講師派遣について、人選及びテーマについて) R7.7.19 講演会:「大規模災害時におけるマンションの防災対策」 意見交換会 R7.7.23 防災講和講師派遣(臨海副都心協議会) R7.8.30 意見交換会 「当会チラシ」配布 R7.9.18 江東区危機管理室との意見交換会 R7.10.25 意見交換会 江東区助産師会の活動報告 R7.11.30 意見交換会 江東区社会福祉協議会への登録 R8.1.24 意見交換会 江東区立第4砂町中学校からの防災講和依頼:R8.9実施予定 AED知識講習 R8.2.28 意見交換会 AED講習 R8.3.21 せたがや防災士会との合同防災施設「本所防災館」での防災体験学習 とまち歩き(東京都復興記念館を見学) R8.3.28 意見交換会(江東区長との意見交換) AED再講習 R8.3.29 特別老人ホーム防災訓練に参加(「江東区の防災対策」に関する講話、 救急救命訓練の実施) |
| 活動目的 | 本会は特定非営利活動法人東京都防災士会定款に基づき、江東区役所及び地域の住民等と連携するなど地元に密着した実効ある防災活動を行うことを目的とする。また、「誰ひとり取り残さない(No one will be left behind:SDGsの理念)」ことを理念として、人種、性、宗教、政治などの信条や経済的・社会的条件等によらない人道的な活動を行う。 |
| PRや実績など | ① 個々の思いを結集して内向きではなく外に開かれた組織 町内会、マンション管理組合、学校、PTA、江東区災害協力隊、消防団、会社などの組織に属したまま、各組織の防災情報を共有できる場を提供する フットワークよく気軽に防災に関する相談にのったり、小さな防災訓練や防災イベントを支援したり、地域の頼りになる存在となる。 自分たちのためだけではなく、地域のいろいろな組織や住民のために少しでも役立つことを通じて、会員の一人一人が自分の存在価値を実感できるような活動を行う。 ② 公助と共助・自助との架け橋として行政機関と連携して活動する 公助に対する不平不満を言うだけではなく、公助の限界を知りその足らざるところを補うため、机上の理想論ではなく地に足の着いた活動を行う |
| その他 | 1概要 江東区の防災士及び防災に関心のある住民等による任意団体 2会費 できるだけ多くの方にご入会いただけるように無料です。 (区役所、社協及び東京都防災士会などからのご支援を得て活動しています) 3活動内容の概要 自主的な勉強会や地域への支援を通じて防災に関心を持つ皆さんの連携を図る。 (一人ではできないことも、みんなで一緒にやればきっと実現できると思います) 4問い合せ先 ohbayashikaz@yahoo.co.jp 江東区ブロック長 大林一洋(元東京都防災士会理事長) |
| 所属団体 | NPO東京都防災士会(NPO日本防災士会東京都支部)の認証を得ています。 |
https://koto-shakyo.or.jp/access/index.html